今日も、こだわって。
一杯ずつ、丁寧に。
太助のらーめんは、店主が毎日打つ自家製麺と、豚・鶏・魚に5種類の野菜を合わせて半日かけて炊き上げる白濁スープでできています。手間はかかりますが、この作り方がいちばんだと考えています。
最高の一杯をお届けするため、季節や気温に合わせてスープのバランスや作り方を変えています。より良い状態で味わっていただけるよう、どんぶりも必ず温めてからスープを注ぎます。
目に見えない手間こそ、必ず味に出る──そう信じて、今日も仕込んでいます。
※仕込みの都合により、材料がなくなり次第閉店いたします。
妥協なき、この一杯。
そのひと手間だけは、
おこたらない。
真剣に、丁寧に、想いとこだわりを込めて。
それが、太助プライド。
営業のご案内
営業時間
- 昼
- 11:30 – 15:00(L.O. 14:30)
- 夜
- 17:30 – 20:30(L.O. 20:00)
- 定休日
- 水曜・木曜
※材料がなくなり次第終了いたします。
こだわり
味の神様は、細部に宿る。
今日も細部までこだわって、仕込んでいます。
一杯のらーめんが、お客様の前に届くまで。
太助が毎日続けている仕込みを、
少しだけご紹介します。
豚・鶏・魚と
5種類の野菜を、
半日かけて。
豚・鶏・魚の複数部位に、5種類の野菜。半日かけて炊き上げる、白濁のスープです。動物のコクと魚介の香り──どちらも前に出すぎない一点を探しながら、火加減を見続けます。
レシピは、ひとつではありません。夏には夏の、冬には冬の炊き方がある。今日の気温に、今日のスープを合わせています。
※スープがなくなり次第、その日の営業は終了いたします。
こだわりの、自家製麺。
店の製麺室で、店主が毎日自家製麺を打ちます。加水を高めにとった、太めのストレート。白濁スープを最後の一滴まで持ち上げ、食べ終わりまで伸びにくいのが持ち味です。
その日の麺は、その日のうちに。作り置きはしません。麺がなくなれば、その日は終いです。
見えないところにも、
手をかける。
スープを注ぐ前に、どんぶりを温める。ほんのひと手間ですが、最初のひと口の温度が違います。誰も気づかなくていい。それでも、ここは省きません。
お品書きには書いていない手間が、いくつもあります。それを毎日欠かさないこと。それが、太助のやり方です。
店舗案内
営業時間・アクセス・提携駐車場のご案内です。
| 店名 | らーめん 太助 |
|---|---|
| 住所 | 〒274-0063 千葉県船橋市習志野台5-40-3 |
| 営業時間 | [昼]11:30 – 15:00(L.O. 14:30) [夜]17:30 – 20:30(L.O. 20:00) ※材料がなくなり次第終了いたします。 |
| 定休日 | 水曜・木曜 |
| 席数 | 14席(カウンター6席・テーブル8席) |
| アクセス | 新京成線「北習志野駅」「習志野駅」より各約1km(街道沿い) |
| お支払い | 現金のみ |
| SNS | X(旧Twitter)@tasuketarou 臨時休業や材料切れなど、その日の営業情報はXでお知らせしています。 |
隣接する「カーテンじゅうたん王国 習志野店」(習志野台5-40-31)内の時間貸駐車場「ザ・パーク」をご利用ください。駐車証明書をお持ちいただければ、サービス券をお渡しします。
ザ・パークが満車の場合は、お近くの「タイムズ伊藤楽器習志野台店」をご利用ください。駐車証明書のご提示で、100円お値引させていただきます。
千葉県船橋市習志野台5-40-3 ※地図をタップすると Google マップが開きます。
写真
お店のこと、仕込みのこと。写真でご覧ください。